★日常に取り入れられる「美肌にいいこと」を実践して、赤ちゃんのような「美肌」を手に入れましょう!
\美肌について知ろう!/
まずは「美肌」がどういう状態なのかわかりやすく解説。理想の“赤ちゃん肌に必要な基礎知識を知っておくことで日々の意識が変わります。
\美肌をつくる4大要素/
美肌を作る4大要素「食事」「睡眠」「スキンケア」「運動」について、章をわけて詳しく紹介。“すぐに実行できる”“簡単”な「美肌にいいこと」が満載です。
\Dr.佐和子の美習慣/
各章の最後には、日比野先生が実際に実行している美肌の習慣を紹介。48歳にもかかわらず「肌年齢22歳」という日比野先生の美肌習慣をぜひ真似して下さい!
【著者プロフィール】
日比野佐和子(ひびの・さわこ)
医療法人康梓会Y’sサイエンスクリニック広尾統括院長、大阪大学大学院医学系研究科臨床遺伝子治療学特任准教授、医学博士。内科医、皮膚科医、眼科医、アンチエイジングドクター(日本抗加齢医学会専門医)。
同志社大学アンチエイジングリサーチセンター講師、森ノ宮医療大学保健医療学部准教授などを歴任。現在、(財)ルイ・パストゥール医学研究センター基礎研究部アンチエイジング医科学研究室室長、大阪大学大学院医学系研究科臨床遺伝子治療学特任准教授を兼任。
中医学、ホルモン療法、プラセンタ療法、植物療法(フィトテラピー)、アフェレーシス療法(血液浄化療法)などを専門とする。アンチエイジングの第一人者として国際的に活躍するほか、テレビや雑誌などにも数多く出演。
著書は『日めくり まいにち、眼トレ』(扶桑社)、『40歳からの食べ方レッスン 習慣力で若返る!』(世界文化社)、『キレイのために知っておきたい 老けないカラダをつくるコツ大全』(PHP研究所)など多数。
~これが『美肌』づくりの新常識!~
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食事で「美肌に良い栄養素」をバランスよく摂る
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肌の状態を左右する「腸内環境」を整える
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表皮にいる「美肌菌」が肌のうるおいを守る
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激しくない「スローな運動」が美肌のため
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「酸化」だけでなく「糖化」も肌老化の原因に
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適度に「糖質」を摂るほうが痩せやすく美肌につながる
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「紫外線」によるダメージは肌老化の原因の約8割 etc